other_content

安元洋貴さん「(日本ダービーは)なんとな~く負けてた」驚きの報告に八代拓さんの反応は!? 『声優と夜あそび 月【安元洋貴×八代拓】#6』レポート

2024.06.03 <PASH! PLUS>


PASH! PLUS

 ABEMA(アベマ)は、“アニメLIVEチャンネル”において、2024年5月27日(月)の夜10時から夜11時30分にわたり『声優と夜あそび 月【安元洋貴×八代拓】#6』を放送しました。

事後写真_02

 『声優と夜あそび』は、業界初&唯一となる、毎週月曜から週末まで人気声優がタッグを組んでMCを担当するABEMAオリジナルの帯番組。

 本放送では、「気になるボドゲを試そう」が実施され、今回は2人の語彙力を試すワードゲーム「ワードスナイパーイマジン」で盛り上がったほか、「THE逆」「味深ワード」なども実施され、月曜日の恒例コーナーで大いにあそんでいきました。

2人の語彙力は?ワードゲーム「ワードスナイパーイマジン」で安元八代が大騒ぎ!

 100円ショップで買えるさまざまなボードゲームであそぶ「気になるボドゲを試そう」を実施した本放送。今回は、2人の語彙力を試すワードゲーム「ワードスナイパーイマジン」であそんでいきました。

 山札からカードを1枚めくり、指定されたひらがなを頭文字にして、お題に合う言葉を相手より早く答えるというこのゲーム。答えられなかった人には“スナイパー的”お仕置きがあると言うことで、頭に大量の風船と、ゴルゴ13風の眉毛ともみあげをつけさせられた2人。そのシュールな見た目に、八代さんは「この引きの画どうよ!」「我々の親が見たらどう思うんだよ」とクレームを飛ばします。

1

2

 しかし、安元さんのゴルゴ姿には「待って?安元さん、似合う」と大爆笑。安元さんも「付け方間違えちゃって、眉毛垂れちゃった。こいつ撃たねーなっていうゴルゴ」とカメラ目線で“垂れ眉ゴルゴ”を披露しながらコメントし、スタジオを盛り上げます。

 その後は早速ゲームがスタート。まずは、「燃えるもの 頭文字:り」と言うお題に、安元さんが「理科室のアルコールランプ」と答え正解し、安元さんが八代さんの頭の風船を割ることに。一撃で風船を割られ「わ!!!」とお手本のように飛び跳ねた八代さんに、安元さんはニンマリ微笑みます。

3

4

 続く2問目では八代さんが正解。その後、安元さんの風船をつつく八代さんですが、なかなか割れず、いつ割れるかわからない恐怖に安元さんは「タクちゃん?タクちゃん?タクちゃん!」と大騒ぎ。その後も正解は出すも、一向に風船割りがうまくならない八代さんに、無駄に焦らされた安元さんからついに「タクちゃん!俺だけ損してる気がする!」とクレームが炸裂。八代さんも「一個言わせて!先輩の頭に風船割るのまじで緊張するのよ!」と対抗し笑いを誘いました。

 一方で、安元さんが正解を連発した際には、一撃で風船を割る安元さんに、八代さんは「怖いのが風船じゃなくなってる!安元さんが怖い!」「大の大人が風船であぁぁとか言うの恥ずかしいんだって!」と涙目に。「一発で仕留めるっていう意志がある」「このザラザラの部分を当てるイメージ」「もう拳法のつもりでやってるから」とあたかも経験者らしく風船割りのコツを語る安元さんに、八代さんから「それ6年間部活やってきた人の言い分ですよ」「今日初めてですよね?」とツッコミが炸裂します。

 その後の問題でも安元さんの連勝は止まらず、全ての風船を狩られてしまった八代さん。もはや職人のような“風船割り拳”に、八代さんは「かっこいい……だと?これでかっこいいってある?」と呆然と呟き、スタジオに笑いを起こしました。

 ほかにも、先に答えだけを見てどんな問題かを当てる「THE逆」や、視聴者から寄せられた“味わい深い”ワードをダミーヘッドマイク(ダミヘ)に囁く「味深ワード」が実施され、番組を盛り上げた2人。またフリートークで、視聴者からのコメントに答えた際には、安元さんが「日本ダービーは負けました」と悲しそうに報告。

5

 「3連単でいったんですけど…ちょっと横典(横山典弘騎手)買えなかったな~」「まさかお父さんの方の横山さんが勝つとは…!すごいですよ」と悔しそうに呟きます。その後八代さんが「毎回(競馬)やられているんですか?」と尋ねた際には、「毎回ではないけど、なんとな~くスマホ持ってると、なんとなくサイトを見てるの。それでなんとな~く入金してるの」といつもの流れを語る安元さんに、八代さんは「え!?なんかギリ怖いですね」と思わず苦笑。

 続けて「それで結果を見たら、なんとな~く負けてた」と平然と語った安元さん。八代さんから「結果以降は“なんとなく”ではないですよ!しっかり負けてますよ!」と正論ツッコミが炸裂するも、安元さんは「なんとなくって思ってないとやってられないのよ!」と強く訴え、さらなる笑いを巻き起こしました。

事後写真

※今後の放送予定や企画内容等は変更になる可能性があります。
(C)AbemaTV,Inc.

Ranking

オススメ
あわせて読みたい