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7月に公開予定の映画『バズ・ライトイヤー』より友だちロボット“ソックス”とおしゃべりを楽しめるぬいぐるみが登場!

2022.06.24 <PASH! PLUS>

 タカラトミーグループのタカラトミーアーツは、2022年7月に公開予定の映画『バズ・ライトイヤー』に登場するキャラクター“ソックス”とおしゃべりが楽しめるぬいぐるみ『ピクサーキャラクター バズ・ライトイヤー スクランブル発動!トーク トゥー ソックス(トーク トゥ ソックス)』(5,940円/税込)を2022年6月25日に発売します。

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 『トーク トゥー ソックス』は、映画『バス・ライトイヤー』に登場する超ハイスペックなバズの友だちロボット“ソックス”をモチーフにしたぬいぐるみで、“おしゃべりモード”と“スクランブルモード”の2モードにより、“ソックス”とおしゃべりやドキドキ体験が楽しめる商品です。

 “おしゃべりモード”では、ユーザーが話しかけると“ソックス”が左右に首を振りながらセリフをしゃべります。会話を“音”として拾うため、まだ会話の難しい小さな子どもが話しかけても反応し、「ワクワクするね! 冒険の始まりだ!」や「どういたしまして、バズ。」など12種類のセリフで応えます。

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 もう1つの“スクランブルモード”は、電源を入れてから無音状態が10秒続くと発生するモードです。緊急事態を知らせる音が鳴り、“ソックス”が首を左右に振りながら少し慌てた様子で話しかけてきます。

 “スクランブルモード”中のセリフは「スキャン中。ちょっと待ってて」や「バズ、何か聞こえない?」など映画の世界観が楽しめる9種類のセリフが用意されています。

 楽しいおしゃべりから一転、時間の経過で突然発動する“スクランブルモード”では、大人も子どもも、従来のおしゃべりぬいぐるみとは違う少しスリングな気分を味わえるやりとりが楽しめます。

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“おしゃべりモード”

 “ソックス”が声や音に反応して、左右に首を振りながらおしゃべりをするモードです。セリフは12種類あり、まるで“ソックス”が自分の相棒になったような気分でおしゃべりが楽しめます。

“スクランブルモード”

 電源を入れてから無音状態が10秒続くと発生するモードです。“ソックス”が緊急事態を知らせる音やセリフやアクションで、何か事件が起きたようなドキドキした気分を誘うおしゃべりが始まります。

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 “スクランブルモード”を解除するには2つの方法があります。ひとつは“スクランブルモード”中に話しかけることで“ソックス”が「緊急事態解除!」というセリフを話し“おしゃべりモード”に戻ります。

 もうひとつは“スクランブルモード”中に5分間無音状態が続くと「5分稼いだ! いまのうちだ!」というセリフと共に“スクランブルモード”が終了し“おしゃべりモード”に戻ります。

『ピクサーキャラクター バズ・ライトイヤー スクランブル発動!トーク トゥー ソックス』製品概要

希望小売価格:5,940円(税込)
発売日:2022年6月25日(予定)
本体サイズ:W160mm×H255mm×D190mm
電池:単3形アルカリ乾電池3本使用(別売)
内容:本体
対象年齢:3歳以上
取扱い場所:全国の雑貨店、量販店、玩具専門店などの玩具売場ほか

※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
(C)Disney/Pixar

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