高山みなみ・田中真弓・一龍斎貞友らが集結!「『忍たま乱太郎』 スペシャルイベント 感謝の集い Sakura祭2026」レポート到着

2026.04.12 <PASH! PLUS>


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 2026年4月10日(金)・4月11日(土)、アニメ『忍たま乱太郎』第1シリーズ初回放送日である“忍たまの日”に、「『忍たま乱太郎』スペシャルイベント 感謝の集い Sakura祭2026」がLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて開催されました。本レポートでは、4月10日(金)夜公演および4月11日(土)昼公演の模様をお届けいたします。

忍たまSAKURA祭イベントキービジュアル 忍たま祭11日⑲

 記念すべき“忍たまの日”を迎えた4月10日(金)、高山みなみ(猪名寺乱太郎 役)・田中真弓(摂津のきり丸 役)・一龍斎貞友(福富しんべヱ 役)、関 俊彦(土井半助 役)、成田 剣(潮江文次郎 役)、保志総一朗(立花仙蔵 役)、渋谷 茂(中在家長次 役)、神奈延年(七松小平太 役)、置鮎龍太郎(善法寺伊作 役)、鈴木千尋(食満留三郎 役)の豪華アニメ声優陣10名が華やかな和装姿で登場。温かな拍手に包まれながらステージに姿を現しました。高山は衣装について「卒業式みたい」と会場の笑いを誘いつつ、「今日は楽しんでいきましょう!」と笑顔を見せました。

 関は「放送開始から30年をとうに過ぎているのに皆さんのこの盛り上がり!」と満席の客席を見渡しつつ、「今日は楽しんで帰ってくださいね」と晴れやかに呼びかけました。登壇キャスト陣それぞれからの挨拶で和やかな雰囲気になったところで、原作40周年記念セレモニーがスタート。和楽器による生演奏が響く中、特別ゲストとして原作・尼子騒兵衛が登場し、キャスト陣とともに「忍たま乱太郎」のさらなる発展と、作品を愛するすべての方々のご多幸を祈念した鏡開きが披露されました。

 会場全体が祝福ムードに包まれる中、原作の連載開始から40年という節目を迎えた尼子は「桜も満開のよい季節に、お祝いの日を皆さんと迎えられて本当に嬉しく思います。皆さんの応援が全てですので、これからも乱太郎たちと一緒に前を向いて進んでいけたら」と感謝の言葉を述べ、「この先も連載が続いて50周年になったら、10歳の乱太郎は還暦になっちゃうね」と笑顔でこの先も続く作品の未来に想いを馳せました。

 続いてこれまでのアニメの歴史を振り返るコーナーでは、キャスト陣からも思い出トークが続々と飛び出します。田中は「アニメのテーマソングがずっと同じなのが嬉しい。」とテーマ曲の「勇気100%」について触れ、「子供や孫も、世代を超えて観てくれている」としみじみ。本日の会場に親子で来場しているファンも多くいることにも喜びを見せます。貞友は「しんべヱは面白設定の宝庫だった」と、自身のキャラクターについて愛を持って語り、「あの鼻水を飛ばす演技は結構やるの疲れるんですよ」と会場の笑いを誘いました。放送当時を遡る貴重なオーディション時のエピソードでは、それぞれが複数の役を受けていたと話す中、七松役の神奈は「私の記憶違いでなければ…」と前置きしつつ「実は乱太郎の役を受けていた」と衝撃的なエピソードを明かすと会場から驚きの声が上がりました。

中在家役の渋谷は自分の演じる役があまり喋らない役だったことに触れ、「台本に台詞が『……』だけで何も書いていなくて、音響監督にどうしたら良いか聞いたら『もそ、もそ、と言ってください』と言われた」と自身のキャラクターのキメ台詞の誕生エピソードを明かし、善法寺役の置鮎は「伊作を演じる前に魔界之小路先生を先に演じていたので、魔界之先生と一緒に登場しても被らない役作りとして、伊作は少年ぽさを意識して演じた」と兼ね役について振り返るなど、アフレコを通して個性的なキャラクターが出来上がっていくストーリーをそれぞれ語らいました。

 さらにアニメの名シーンを振り返る「忍たま乱太郎エピソードランキング」のコーナーでは、ファンが選んだ選りすぐりのエピソードを5本紹介。第5位となった「若い人の段」、第1位となった「土井先生ときり丸の段」が紹介された関は一昨年公開された劇場版についても振り返り、「『若い人の段』は劇場版の中で行方不明になった土井先生を六年生の皆が必死に探してくれる理由がよく分かるし、山田先生との絆も感じられる貴重な回」と話し、「『土井先生ときり丸の段』は10年以上前に放送されたものですが、劇場版でも使ってもらったエピソードなので嬉しいですね」と思い入れを語りました。

 田中も「きり丸が土井先生の家に帰るのがどうしてなのか、理由が分かるエピソードを作ってほしいと思っていたのでこの話を初めて観たときは嬉しかった」と当時を振り返り「土井先生ときり丸の『ただいま』、『おかえり』の掛け合いは何度見ても心がキュッとしますよね」と2人で顔を合わせて頷きました。

 思い出話に続々と花が咲くなか、イベントも中盤に差し掛かったところで、サプライズ企画が発表。「忍たまGreatest Hits DJ」と題し、「アゲアゲ忍術」の使い手として、サプライズゲストのDJ KOOが登場。まさかのゲスト登場に会場からは大きな歓声が上がります。DJ KOOが「さあ皆さん盛り上がっていきましょうー!」と呼びかけ、作品の名曲をセレクトしたDJパフォーマンスが披露されました。ダンサーや乱太郎・きり丸・しんべヱのライブキャラクターも登場し「勇気100%」に合わせたダンスで愛らしい姿を披露。観客も息の合った手拍子で呼応し、会場は熱気に包まれました。

 つづいては本イベントのメイン企画として、尼子騒兵衛がプロットを手がけ、アニメの脚本を務める石山優子がこの日のために書き下ろしたスペシャル朗読劇が披露されました。和楽器の生演奏が会場に響きわたる中、声優キャスト陣が織りなす朗読劇が展開され、会場は瞬く間に物語の世界へ。明るく・楽しく・ゆかいなやり取りに、観客の笑顔があふれ、特別なひとときとなりました。
最後の挨拶では高山が「これからもみんなと一緒に仲良く、楽しく、変わらぬ『忍たま乱太郎』を作り上げていきたいと思います」と締めくくり、ラストはキャスト・観客全員で「勇気100%」を歌い上げ1日目の公演は大盛況のもと、幕を閉じました。

 4月11日(土)の昼公演では、オープニング映像を合図に、忍術学園六年生役を務めるアニメ声優陣――成田剣(潮江文次郎 役)、保志総一朗(立花仙蔵 役)、渋谷茂(中在家長次 役)、神奈延年(七松小平太 役)、置鮎龍太郎(善法寺伊作 役)、鈴木千尋(食満留三郎 役)に加え、ミュージカルキャスト陣――渡辺和貴(潮江文次郎 役)、湯本健一(立花仙蔵 役)、新井雄也(中在家長次 役)、坂垣怜次(七松小平太 役)、椎名鯛造(善法寺伊作 役)、鈴木祐大(食満留三郎 役)が登場。アニメとミュージカルの六年生キャストによる奇跡の共演に会場は大きな拍手に包まれ、華やかな幕開けとなりました。ミュージカル版で文次郎を演じる渡辺が「今日はギンギンに頑張るぞー!」と挨拶すると成田も「ギンギンー!」と肩を組み合い、ミュージカル版の留三郎役・鈴木(祐)が「負ける気はありません、勝負だー!」と決め台詞での宣戦布告を行うとアニメ版の留三郎役・鈴木(千)も「勝負だ!勝負だ!」と呼応し、2人で声を合わせて「留三郎といえば…勝負だー!」と息ピッタリの姿を見せつけます。

 続いて、原作40周年のセレモニーにふさわしい和楽器の音色が会場内に響き渡ると、原作者の尼子騒兵衛が盛大な拍手とともにステージに登壇。この日のために用意された特製の法被をまとったキャスト陣と、会場が心をひとつにし、大きな節目を祝うにふさわしい三本締めを行いました。尼子は「『落第忍者乱太郎』は、最初は3カ月だけの連載予定だったのですが、もうちょっと続けませんか?と言っていただき、そこから気付いたら40年経っていました」と、人生何があるか分からないと当時を振り返りつつ、「人生続いていけば何かいいことあるよっていう希望を感じられる、この先も希望をもって進んでいけたら」と朗らかな笑顔を見せました。

 次いで『忍たま乱太郎』の歴史を振り返るコーナーでは、年表映像が映し出され数々の印象的な出来事を振り返ります。アニメシリーズで順々に登場を果たした六年生。最初に登場した仙蔵・長次・小平太の初登場時の思い出について聞かれると、保志・渋谷・神奈は「正直、全然覚えていない…」と顔を見合わせつつ、神奈は「最初は1回きりの役だと思っていたので、まさかここまで続いていくとは」と当時を感慨深げに振り返りました。また仙蔵がしんべヱ、喜三太に振り回されるというお決まりの展開で人気の”厳禁シリーズ“について触れられると保志は「厳禁シリーズだけでDVDが出るくらいやらせて頂いて、こんなに沢山やっていたとは」と振り返りつつ、アニメ最初の”厳禁”回となる「しめりけ厳禁の段」の仙蔵の台詞を生披露。さらにシリーズごとに六年生キャラクターの印象的な台詞を声優陣が順繰りに披露するという貴重なシーンも見られ、会場のファンを大いに盛り上げました。

 歴史の紹介が2010年に差しかかると、忍たまにとっての転機となった初のミュージカル『忍たま乱太郎」の上演が取り上げられ、六年生の魅力のひとつとして忍ミュの戦闘アクションが紹介されると、文次郎役の渡辺をはじめにキャスト陣が見事な武器さばきを次々と披露!伊作役を務める椎名は、「伊作は乱定剣の使い手なのですが、武器を使わなくても戦えます!」と見事なアクロバットも披露し、観客からは大きな拍手が上がりました。

 貴重なエピソードも数多く紹介され、年表が最新シリーズまで進むと、これまで『忍たま乱太郎』の歩みを見届けてきたファンに向けて改めてキャスト陣からメッセージが送られました。

 成田は「忍たまの歴史をこれからも一緒に紡いでいこうではありませんか!」と会場のファンに向けて呼びかけ、渡辺は「忍ミュの歴史の重みを感じながら日々芝居させていただいております。ここからさらにパワーアップしたものをまたみなさんにお届けしていけたら」と今後の活躍にも意欲を見せました。

 場面が変わり披露されたのは、尼子騒兵衛がプロットを手がけ、アニメの脚本を務める石山優子がこの日のために書き下ろしたスペシャル朗読劇です。ひょんなことから5年前に遡ってしまった六年生が一年生当時の自分と出逢うというストーリーで、声優陣がひとり二役で織りなすテンポのよい構成で観客を一気に引き込みます。

 愛らしい一年生当時のキャラクター達の様子に、会場からは時折歓声が上がり、観客はここだけのスペシャルストーリーを楽しみました。続いてミュージカルキャストによる「『忍たま乱太郎』ショートミュージカル~六年生でお花見に行こう!の段~」が披露され、ステージを縦横無尽に駆け回るパフォーマンスに会場一体はペンライトの光で埋め尽くされます。コミカルで軽快な掛け合いや客席をつかった演出で会場を大いに沸かせました。

 そしてこの日の最終忍務、「集え六年生!みんなでなかよくペアで絆を深めるの段」パートでは、アニメ声優陣とミュージカルキャスト陣による最強六年生ペアが誕生。忍者さながらに軽やかに客席へと繰り出すと、力を合わせて巻物を探す豪華絢爛な企画に、会場からは歓声が沸き起こりました。それぞれが手にした巻物には、6つのキーワードが記されており、その内容は――「ゆ・う・き・1・0・0」。「忍務、大成功です!」の掛け声とともに、会場は大きな拍手と歓声に包まれました。そしてフィナーレでは、キャスト一同・会場の観客とともに「勇気100%」を大合唱。会場が一体となる中、イベントは感動的な締めくくりを迎えました。

 本イベントは11日(土)昼夜公演の配信チケットが現在好評発売中。4月26日(日)までアーカイブでも視聴可能となりますので是非この機会にご視聴下さい。

【10日の模様】

忍たま祭10日① 忍たま祭10日⑨ 忍たま祭10日⑧ 忍たま祭10日⑦ 忍たま祭10日⑥ 忍たま祭10日⑤ 忍たま祭10日④ 忍たま祭10日③ 忍たま祭10日② 忍たま祭10日① 忍たま祭10日⑯ 忍たま祭10日⑮ 忍たま祭10日⑭ 忍たま祭10日⑬ 忍たま祭10日⑫ 忍たま祭10日⑪ 忍たま祭10日⑩ 忍たま祭10日⑨ 忍たま祭10日⑧ 忍たま祭10日⑦ 忍たま祭10日⑥ 忍たま祭10日⑤ 忍たま祭10日④ 忍たま祭10日③ 忍たま祭10日② 忍たま祭10日① 忍たま祭10日⑯ 忍たま祭10日⑮ 忍たま祭10日⑭ 忍たま祭10日⑬ 忍たま祭10日⑫ 忍たま祭10日⑪

【11日の模様】

忍たま祭11日⑮ 忍たま祭11日⑭ 忍たま祭11日⑬ 忍たま祭11日⑫ 忍たま祭11日⑪ 忍たま祭11日⑩ 忍たま祭11日⑨ 忍たま祭11日⑧ 忍たま祭11日⑦ 忍たま祭11日⑥ 忍たま祭11日⑤ 忍たま祭11日④ 忍たま祭11日③ 忍たま祭11日② 忍たま祭11日① 忍たま祭11日⑲ 忍たま祭11日⑱ 忍たま祭11日⑰ 忍たま祭11日⑯

 

<公演概要>
■公演名:『忍たま乱太郎』 スペシャルイベント 感謝の集い Sakura祭2026
■日程 :《DAY1》 2026年4月10日(金)/《DAY2》 2026年4月11日(土)
■会場 :LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂) https://linecubeshibuya.com/#access
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《DAY1》 2026年4月10日(金)
【開場】18:00 【開演】18:45 予定
■出演:
高山みなみ(猪名寺乱太郎 役)、田中真弓(摂津のきり丸 役)、一龍斎貞友(福富しんべヱ 役)、関 俊彦(土井半助 役)、成田 剣(潮江文次郎 役)、保志総一朗(立花仙蔵 役)、渋谷 茂(中在家長次 役)、神奈延年(七松小平太 役)、置鮎龍太郎(善法寺伊作 役)、鈴木千尋(食満留三郎 役)

■特別出演:
尼子騒兵衛(原作)
※出演者は予告なく変更となる場合がございます。
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《DAY2》 2026年4月11日(土)
昼の部 【開場】14:00 【開演】14:45 予定
夜の部 【開場】17:30 【開演】18:15 予定

■出演:
・テレビアニメ「忍たま乱太郎」より
成田 剣(潮江文次郎 役)、保志総一朗(立花仙蔵 役)、渋谷 茂(中在家長次 役)、神奈延年(七松小平太 役)、置鮎龍太郎(善法寺伊作 役)、鈴木千尋(食満留三郎 役)
・ミュージカル「忍たま乱太郎」より
渡辺和貴(潮江文次郎 役)、湯本健一(立花仙蔵 役)、新井雄也(中在家長次 役)、坂垣怜次(七松小平太 役)、椎名鯛造(善法寺伊作 役)、鈴木祐大(食満留三郎 役)

■特別出演:
尼子騒兵衛(原作)
※敬称略
※出演者は予告なく変更となる場合がございます。
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<配信チケット情報>
■対象公演
4月11日(土)の昼夜公演
■券種
・単品チケット:各4,950円(税込)
①昼の部 ②夜の部
・通しチケット:8,800円(税込)
①②の2公演が視聴可能となっております。
・特典映像付き通しチケット:9,900円(税込)
通しチケットに加えて特典映像がご視聴いただけます。
<全券種共通特典>
・キービジュアル入りデジタルチケット
<特典映像付き通しチケット>
・全景映像(収録映像)
本公演の全景映像となっております。
昼の部・夜の部の全景映像2種がお楽しみいただけます。
・公演後ミニアフタートーク映像(収録映像)
出演キャストによる公演後のミニアフタートークをお届け!
公演の舞台裏や感想などここでしか視聴できない映像となっております。

※特典映像の内容や出演者は予定無く変更となる場合がございます。
※配信チケット特典の公開は後日を予定しております。
■受付スケジュール
配信チケット:2026年3月24日(火)18:00~2026年4月26日(日)17:59

■アーカイブ視聴期間
<各公演>
公演終了後準備でき次第~4月26日(日)23:59
※アーカイブ開始時間は公演後、状況により遅れる場合がございます。

<特典映像について>
後日の公開を予定しております。
※公開日から2週間を予定しております。
※公開日につきましては予告なく変更となる場合がございます。

■配信チケット販売サイト
ぴあ:https://w.pia.jp/t/nintama-se/
SPWN:https://spwn.jp/events/evt_NXXmbpnldLoZWVOq0g9M
※配信チケットの購入に関するお問合せは各プレイガイドへお願いいたします。

■配信プラットフォーム
SPWN:https://spwn.jp/
※配信をご視聴いただくにはSPWNにてアカウントの作成(無料)が必要となります。

■ご視聴に関する問い合わせ
SPWN問い合わせ窓口:https://spwn.jp/contact
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<公演に関するお問い合わせ>
『忍たま乱太郎』スペシャルイベント 感謝の集い Sakura祭2026公演事務局
03-6280-4670(オペレーター受付時間 平日11:00~18:00)

■企画・主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社
■協力:ミュージカル「忍たま乱太郎」製作委員会
■監修:株式会社NHKエンタープライズ

<権利表記>
■公式サイト:https://www.nhk-character.com/character/nintama/
■公式X(旧Twitter):
イベント公式 https://x.com/nin_sakurafes
忍たま乱太郎【公式】NEP https://x.com/nep_nintama
ミュージカル「忍たま乱太郎」公式アカウント https://x.com/nin_myu_info
■公式youtube:
「忍たま乱太郎」公式YouTubeチャンネル  https://www.youtube.com/@anime_nintama_officail
エイベックス・ピクチャーズYouTube公式アカウント https://www.youtube.com/@avexpictures

©尼子騒兵衛/NHK・NEP ©ミュージカル「忍たま乱太郎」製作委員会

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