【セカライ5th】「開かれた窓のセカイの初音ミク」登場のサプライズも! 「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 5th – Frontier -」セトリ&写真付きライブレポート

2026.01.25 <PASH! PLUS>


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 セガ/Colorful Palette/クリプトン・フューチャー・メディアは、2026年1月23日(金)~25日(日)に、幕張メッセにて「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 5th – Frontier -(セカライ5th)」を開催(大阪公演は、2025年12月12日(金)~14日(日)にインテックス大阪にて開催済み)。本記事では1月23日(日)夜公演のライブレポートをセットリスト付きでお届けします。

「プロジェクトセカイ-COLORFUL-LIVE-5th---Frontier--」/KV

 本イベントは、iOS/Android用リズム&アドベンチャーゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク(プロジェクトセカイ)』のキャラクターたちが出演する3DCGライブ。

 5回目の開催となった今回は、バーチャルステージの質感がよりリアルに作り込まれ、更に臨場感がアップ。照明による演出や細部の表現もパワーアップし、メンバーのパフォーマンスがより感情豊かとなるため、これまで以上に迫力の増したライブ体験が実現! また、昼公演と夜公演では異なる全2種のセットリストで展開しました。

「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 5th – Frontier -」 1月23日(日)夜公演 ライブレポート

 5回目の開催となる「セカライ」は、今回も多くのファンが会場に足を運び、ナレーションによるリズムに乗せたクラップの練習など、開演前から会場のテンションは爆発寸前。いよいよ開演となり、アニメーションによる演出が始まると、参加キャラクターたちに向けて大きな声が送られます。

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M01:『その音が鳴るなら』(作詞:石風呂、作曲:石風呂)
M02:『透明エレジー』(作詞:n-buna、作曲:n-buna)

 ライブのトップバッターを担うのはLeo/need(通称:レオニ/星乃一歌、天馬咲希、望月穂波、日野森志歩)と巡音ルカ。『その音が鳴るなら』を披露する中では会場にクラップも促し、ファンの心を掴んだ模様。ソロパートでのメンバー紹介も盛り上がります。

 MCパートでは咲希のスマホを通して演奏する姿がスクリーンに流れる場面も。新しい試みにファンからも歓声が上がります。そして、ルカが鏡音レンにバトンタッチして演奏するのは『透明エレジー』。跳ねるようなエネルギッシュな演奏の中、こちらに語りかけるように歌い上げると観客も声援で応えます。

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M03:『混沌ブギ』(作詞:jon-YAKITORY、作曲:jon-YAKITORY)
M04:『アイリッド』(作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり)

 一度ステージ上に幕が下りるショーのような演出から、抜き足差し足忍び足で登場したのはワンダーランズ×ショウタイム(通称:ワンダショ/天馬司、鳳えむ、草薙寧々、神代類)とKAITOによる「わんだほい怪盗団」。

 ペンライトを青く光らせた観客たちと協力して、えむが美しい身のこなしで防犯センサーを潜り抜けたと思いきや、うっかり引っかかってしまう……という展開から披露されたのは『混沌ブギ』。スポーティな衣装で披露されるリズミカルな楽曲とダンスにオーディエンスの体も思わず跳ねていた様子。ダンスの中で天馬を抱える類の一幕には悲鳴のような歓喜の声も!

 その後も続く「わんだほい怪盗団」の挑戦では、大きな声で開く扉を「わんだほーい!」のコール&レスポンスで開ける場面も。やっとの思いでお宝を見つけるも、警備員のルカに見つかり退散……というところでカーテンコールのような展開から、KAITOに代わってルカを加えて歌うのは『アイリッド』。ラフなスタイルでクールなスタイルの楽曲では、類の「僕たちのショウ、楽しんでくれているかな?」の言葉に魅了されたファンもいた様子です。

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M05:『リアライズ』(作詞:柊マグネタイト / C’Na、作曲:柊マグネタイト / C’Na)
M06:『春嵐』(作詞:john、作曲:john)

 疾走感あふれる『リアライズ』とともにステージに姿を見せたのはVivid BAD SQUAD(通称:ビビバス/小豆沢こはね、白石杏、東雲彰人、青柳冬弥)と初音ミク! 冬弥の「ギアを上げていくぞ!」の言葉通り、開幕からトップギアと言わんばかりの激しいダンスパフォーマンスを見せ、会場も彼らに応えるようなクラップとコール&レスポンスで一体になって盛り上がります。

 MCパートではこはね&彰人、杏&冬弥によるリリックバトルも展開するなど、クールな印象の中にアツい魂を感じさせるビビバスメンバー。ミクとMEIKOがチェンジして歌う『春嵐』では、クラブミュージックの趣も感じるオシャレな楽曲を高い歌唱力で歌いこなすと、ムーディーな雰囲気の会場で観客もその歌声に聴き入ります。

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03.春嵐

M07:『オーバーライド』(作詞:吉田夜世、作曲:吉田夜世)
M08:『アンチユー』(作詞:Chinozo、作曲:Chinozo)

 直前のビビバスとはまた異なる盛り上がりを見せるのは『オーバーライド』から出番がスタートとなったMORE MORE JUMP!(通称:モモジャン/花里みのり、桐谷遥、桃井愛莉、日野森雫)と鏡音リン。「もっと声聞かせて!」という殺し文句にファンも大興奮です。

 お馴染みの自己紹介コール&レスポンスは、カメラワークや演出、そしてファンの声も5年という歩みの中で仕上がってきた印象。次なる楽曲は会場と一緒に楽しもうということで、ルカを呼び込みレクチャーを始めると、察しが良い故に声が漏れ出るファンの姿も。そんな中で披露された『アンチユー』は、艶やかささえ感じるようなダンスで会場を魅了! 本日最初の出番を終えると、会場からは大歓声が送られました。

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02.オーバーライド

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M09:『余花にみとれて』(作詞:keeno、作曲:keeno)
M10:『熱異常』(作詞:いよわ、作曲:いよわ)

 MCから出番がスタートしたのは25時、ナイトコードで。(通称:ニーゴ/宵崎奏、朝比奈まふゆ、東雲絵名、暁山瑞希)。瑞希の提案で奏の新曲デモを流す事になり、楽に聞いてもらえるよう絵名たちが着席を促す姿は自然体な彼女たちの魅力を感じさせます。

 デモ楽曲の奏の優しい歌声にファンも満足げな中、MEIKOとともに歌うのは『余花にみとれて』。傷ついたり悲しみにある人に届けるように歌う楽曲を観客たちもじっと聞き入り、彼女たちの物語を思い出したのか、涙をすするような声も聞こえます。

 MEIKOとKAITOが交代し、瑞希の「雰囲気変えていこうか!」という言葉とともにスタートするのは『熱異常』。トリッキーなダンスとともに捲し立てるようなスピーディーなリリックを歌いこなすとその迫力に会場も圧倒されます。

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M11:『Be The MUSIC!』(作詞:キノシタ、作曲:キノシタ)

 5つのユニットが最初の出番を終えたところで姿を見せたのはバーチャル・シンガー(初音ミク、鏡音リン、鏡音レン、巡音ルカ、MEIKO、KAITO)たち。ここまでのライブを振り返ると、学生服風の衣装に姿を変えて『Be The MUSIC!』を歌唱します。

 ブラスサウンドが華やかな楽曲を楽しげな表情とダンスで披露。こちらに笑顔で手を振ると会場からも歓声が上がります。

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M12:『キティ』(作詞:ツミキ、作曲:ツミキ)
M13:『Glory Steady Go!』(作詞:キノシタ、作曲:キノシタ)
M14:『はぐ』(作詞:MIMI、作曲:MIMI)
M15:『てらてら』(作詞:和田たけあき、作曲:和田たけあき)
M16:『シネマ』(作詞:Ayase、作曲:Ayase)

 ここからは続けざまに楽曲を披露! その一番手を担当したニーゴ&レンはストリート風のアクティブな姿で『キティ』を歌います。各メンバーがファンサービスを見せる中、唯一塩対応を見せるまふゆですが、会場からは「だが、それがいい!」と言わんばかりの歓声が!

 寧々の「準備できた?」という声から始まったワンダショ&ルカの『Glory Steady Go!』は、プリンセスとプリンスのような衣装がショーのようなダンスに映えます。控えめながらもしっかりとファンサービスを見せる寧々や、衣装で一際強調される司のジャンプ力も注目の内容に!

 『はぐ』の印象的なピアノの旋律とともに、冬らしい衣装で現れたのはモモジャンとレンの5人。前に一歩踏み出したい、頑張りたい人に贈るような応援ソングの本楽曲。大切なファンへ向けて、心のこもった言葉が胸を打ちます。

 静寂の中からバンドサウンドで『てらてら』をスタートさせたレオニメンバーとミクの姿に観客からは歓喜の声が! クールな衣装と演奏する姿に反した熱い歌声とリリックが、終盤に向けて会場のボルテージを上げていきます。

 仁王立ちの5人横並びから『シネマ』を披露するビビバス&KAITOに会場からは大歓声が上がります。ビビバスの大人気楽曲ですが、「セカライ」も5回目となる今のタイミングでの披露は、彼らの長い道のりを思わせて感慨深さも感じます。

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01.てらてら

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M17:『Connecting』(作詞:halyosy、作曲:halyosy)

 再び登場したバーチャル・シンガーたちは、ここまでに様々なパフォーマンスを見せた彼らの成長に感慨深げ。そして、「みんなの思いをつなぐ歌」として『Connecting』を歌唱すると会場からも歓声が上がります。

 雅な印象を感じる和のメロディーの中、バーチャル・シンガーたちが会場に手を振ると、観客も手を振り返します。しっとりとした楽曲ながらバンドサウンドによって迫力&聴きごたえ抜群な一曲となっており、リアルライブの醍醐味を感じさせる一幕となりました。

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05.Connecting

M18:『D/N/A』(作詞:Azari、作曲:Azari)
M19:『Sympathy』(作詞:Eve、作曲:Eve)
M20:『サイバーパンクデッドボーイ』(作詞:マイキP、作曲:マイキP)
M21:『キラー』(作詞:夏代孝明、作曲:夏代孝明)
M22:『ULTRA C』(作詞:Reol、作曲:Giga & TeddyLoid)

 長きに渡るライブもラストスパート! ニーゴ&鏡音リンが歌う『D/N/A』はテクノの要素も感じる楽曲。細いラインを強調するスラリとした衣装がセクシーさを見せつけたのか、会場からは悲鳴のような歓声も!

 レオニ&ミクのムーディーな演奏から始まる『Sympathy』は、ライブ終盤も衰えを見せないパワフルな演奏が印象的。コール&レスポンスとともにボルテージを上げる一方で、激しくもリリックに聴き入ってしまう楽曲に、観客は彼女たちに手を振り大きな歓声を送ります。

 『サイバーパンクデッドボーイ』の激しいドラムサウンドの中からサイバーチックな衣装で登場したワンダショとリン。司の「一緒に! 意味分かんねー!」、類の「まだまだこんなもんじゃないだろう!?」といったこちらの盛り上がりをさらに煽るような言葉に黄色い悲鳴が上がります。出し惜しみはしないと言わんばかりに飛び蹴りを見せる司やマスクを取る類などの姿にテンションはうなぎのぼり!

 そんな盛り上がりを引き継いで登場し、大きな歓声を受けたモモジャンとリンは、バリバリのアイドルナンバーの『キラー』でその熱気をさらに加速させます。カメラ目線で見せるファンサービスに会場が揺れるような大歓声が上がります。

 そして、トリを務めるのはミクとともに『ULTRA C』を披露するビビバスメンバー。彰人が「待たせたな。最後だ、騒いでいけよ」と会場に告げると、その日でもトップクラスの歓声が上がります。こはねを筆頭に、もはや貫禄すら感じる歌声を魅せる姿は正にウルトラ級。悲鳴のような歓声が上がる中、トリの大役を果たしました。

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04.ULTRA-C

M23:『ハローセカイ』(作詞:DECO*27、作曲:DECO*27)
M24:『ペンタトニック』(作詞:syudou・バルーン、作曲:syudou・バルーン)

 会場に鳴り響くアンコールの声に姿を見せたのは、なんと『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』に登場した「開かれた窓のセカイの初音ミク」! 困惑交じりの歓声が上がる中、『ハローセカイ』を歌いだします。

 リン、レン、ルカ、MEIKO、KAITOが登場する中、開かれた窓のセカイの初音ミクは左右のスクリーンにも姿を見せてファンサービス。映画の感動が蘇る名曲のパフォーマンスを終えて、「ずっと応援してくれてありがとう」と感謝の言葉を述べると、観客からも暖かい声援が送られます。

 そして、ミクが戻り一歌、みのり、こはね、司、奏とともに披露するラストナンバーは5周年アニバーサリーソングの『ペンタトニック』。最後だけあってダンスやファンサービスも全力、さらに左右のスクリーンからは他のメンバーたちも登場して超豪華な内容に! 会場全体で「1 2 3 4 5」のリリックを歌い、大歓声の中で5周年ライブを締めくくりました。

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「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 5th – Frontier -」 1月23日(日)夜公演 セットリスト

M01:『その音が鳴るなら』
作詞:石風呂、作曲:石風呂
歌唱:星乃一歌・天馬咲希・望月穂波・日野森志歩・巡音ルカ
M02:『透明エレジー』
作詞:n-buna、作曲:n-buna
歌唱:星乃一歌・天馬咲希・望月穂波・日野森志歩・鏡音レン
M03:『混沌ブギ』
作詞:jon-YAKITORY、作曲:jon-YAKITORY
歌唱:天馬司・鳳えむ・草薙寧々・神代類・KAITO
M04:『アイリッド』
作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり
歌唱:天馬司・鳳えむ・草薙寧々・神代類・巡音ルカ
M05:『リアライズ』
作詞:柊マグネタイト / C’Na/、作曲:柊マグネタイト / C’Na
歌唱:小豆沢こはね・白石杏・東雲彰人・青柳冬弥・初音ミク
M06:『春嵐』
作詞:john、作曲:john
歌唱:小豆沢こはね・白石杏・東雲彰人・青柳冬弥・MEIKO
M07:『オーバーライド』
作詞:吉田夜世、作曲:吉田夜世
歌唱:花里みのり・桐谷遥・桃井愛莉・日野森雫・鏡音リン
M08:『アンチユー』
作詞:Chinozo、作曲:Chinozo
歌唱:花里みのり・桐谷遥・桃井愛莉・日野森雫・巡音ルカ
M09:『余花にみとれて』
作詞:keeno、作曲:keeno
歌唱:宵崎奏・朝比奈まふゆ・東雲絵名・暁山瑞希・MEIKO
M10:『熱異常』
作詞:いよわ、作曲:いよわ
歌唱:宵崎奏・朝比奈まふゆ・東雲絵名・暁山瑞希・KAITO
M11:『Be The MUSIC!』
作詞:キノシタ、作曲:キノシタ
歌唱:初音ミク・鏡音リン・鏡音レン・巡音ルカ・MEIKO・KAITO
M12:『キティ』
作詞:ツミキ、作曲:ツミキ
歌唱:宵崎奏・朝比奈まふゆ・東雲絵名・暁山瑞希・鏡音レン
M13:『Glory Steady Go!』
作詞:キノシタ、作曲:キノシタ
歌唱:天馬司・鳳えむ・草薙寧々・神代類・巡音ルカ
M14:『はぐ』
作詞:MIMI、作曲:MIMI
歌唱:花里みのり・桐谷遥・桃井愛莉・日野森雫・鏡音レン
M15:『てらてら』
作詞:和田たけあき、作曲:和田たけあき
歌唱:星乃一歌・天馬咲希・望月穂波・日野森志歩・初音ミク
M16:『シネマ』
作詞:Ayase、作曲:Ayase
歌唱:小豆沢こはね・白石杏・東雲彰人・青柳冬弥・KAITO
M17:『Connecting』
作詞:halyosy、作曲:halyosy
歌唱:初音ミク・鏡音リン・鏡音レン・巡音ルカ・MEIKO・KAITO
M18:『D/N/A』
作詞:Azari、作曲:Azari
歌唱:宵崎奏・朝比奈まふゆ・東雲絵名・暁山瑞希・鏡音リン
M19:『Sympathy』
作詞:Eve、作曲:Eve
歌唱:星乃一歌・天馬咲希・望月穂波・日野森志歩・初音ミク
M20:『サイバーパンクデッドボーイ』
作詞:マイキP、作曲:マイキP
歌唱:天馬司・鳳えむ・草薙寧々・神代類・鏡音リン
M21:『キラー』
作詞:夏代孝明、作曲:夏代孝明
歌唱:花里みのり・桐谷遥・桃井愛莉・日野森雫・鏡音リン
M22:『ULTRA C』
作詞:Reol、作曲:Giga & TeddyLoid
歌唱:小豆沢こはね・白石杏・東雲彰人・青柳冬弥・初音ミク
M23:『ハローセカイ』
作詞:DECO*27、作曲:DECO*27
歌唱:初音ミク・鏡音リン・鏡音レン・巡音ルカ・MEIKO・KAITO
M24:『ペンタトニック』
作詞:syudou・バルーン、作曲:syudou・バルーン
歌唱:初音ミク・星乃一歌・花里みのり・小豆沢こはね・天馬司・宵崎奏

『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』公式サイト
『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』公式X
「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 5th – Frontier -」公式サイト
「プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 5th – Frontier -」公式X
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