anime
“日常”が一変する新作TVアニメの正体は『ぬるめた』! 2027年に放送決定&メインスタッフ・ティザービジュアルも公開
2026.10.18 <PASH! PLUS>
PASH! PLUS
こかむもさんが描く日常系のシンギュラリティ『ぬるめた』(芳文社「まんがタイムきらら MAX」連載)がTVアニメとして2027年に放送決定。メインスタッフ&ティザービジュアルも公開されました。
“日常”が一変する、新作TVアニメーションの正体は『ぬるめた』! 本作は、人造人間の<くるみ>とその保護者<ちあき>、クールでマイペースな<さきな>と唯一の常識人(?)<しゆき>たち4人が織りなす予測不能な日常生活を描いた4コマ漫画。
これまでの「日常系」の枠を盛大にはみ出した「オルタナティブ日常系」作品が、アニメになって動き出します。数多くのアニメーションで鮮烈な画づくりを手掛け、異彩を放つ五十嵐海さん(「サイバーパンク:エッジランナーズ2」監督)が初のTVアニメ監督を務めます。
キャラクターデザインを小笠原真さん(『ポケットモンスター ソード・シールド』オリジナルアニメ「薄明の翼」)、シリーズ構成を髙橋龍也さん(「アイドルマスター シンデレラガールズ」)が担当し、制作スタジオはソワネ(「mono」「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」)が担当します。
原作・こかむもさん コメント
者の皆さまにクソデカい感謝を。
くるみ達の織りなす無様で滑稽で愛おしき健やかな日々の映像が皆さまにお届けできる日を楽しみにしております。
監督・五十嵐海さん コメント
何かが始まる気がする。そんな予感と共に丘の向こうからやって来た。それがぬるめただったんですねえ。
楽しいアニメを皆さんにお届けできるよう私はがんばります。よろしくお願い致します。
TVアニメ『ぬるめた』作品概要
【スタッフ】
原作:こかむも『ぬるめた』(芳文社「まんがタイムきらら MAX」連載)
監督:五十嵐海
シリーズ構成:髙橋龍也
キャラクターデザイン:小笠原真
制作:ソワネ
(C)こかむも/芳文社・ぬるめた製作委員会
次の記事へ »
タグ




