【プロセカ】『エメラルド』生歌初披露に人気楽曲のソロメドレーも! 「プロジェクトセカイ 6th Anniversary 感謝祭」イベントレポート
2026.10.15 <PASH! PLUS>
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セガとColorful Paletteより配信中のiOS/Android向けリズム&アドベンチャー『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク(プロセカ/プロジェクトセカイ)』6周年を記念したイベント「プロジェクトセカイ 6th Anniversary 感謝祭」が2026年10月3日(土)、4日(日)に東京体育館にて開催。本記事では10月3日公演のイベントレポートをお届けします。
ファンへの感謝を込めたリアルステージイベント「プロジェクトセカイ 6th Anniversary 感謝祭」では、3日(土)には14名、4日(日)には16名のキャストが出演。朗読劇や6周年トークショー、「6th Anniversary Special Live」などが行われました。
なお、イベントの模様は「ABEMA PPV」にてDAY1が2026年10月16日(金)23時59分まで、DAY2が2026年10月17日(土)23時59分まで見逃し配信中。イベントに参加した人も、まだ視聴していない人も、こちらでメモリアルなイベントの様子を振り返ってみては?
「プロジェクトセカイ 6th Anniversary 感謝祭」イベントレポート
朗読劇はセンターステージを使った必殺技演出に大盛り上がり!
お祝いコメントボードや等身大キャラクターパネルなど、展示でも『プロジェクトセカイ』の6年の歩みを感じられる「プロジェクトセカイ 6th Anniversary 感謝祭」。その中でも特にファンが楽しみにしていたステージイベントでは、東雲彰人、神代類、暁山瑞希、草薙寧々の掛け合いによるイベント案内が始まるとにわかに黄色い歓声が! 類からの「全力で楽しむ準備はできているかい?」にもコール&レスポンスで盛り上がります。
彰人からの「全力で俺たちについて来いよ!」という掛け声で案内が終わると、スクリーンにてOP映像が上映され、出演者が登場し、会場のボルテージは早くも最高潮! キャストからは「こんニード!」「こんニーゴ!」といったフランクな挨拶が投げかけられると会場もレスポンスが返され、6年の積み重ねが感じられます。
オープニングトークの中では、先日まで行われていた「プロセカユニットファンミーティング」についても触れられて、「プロセカユニットファンミーティング 25時、ナイトコードで。in大分」が行われた大分のお土産が楽屋にあるといったエピソードも飛び出て、和気あいあいとしたイベントの開幕となりました。
最初のコーナーとなる朗読劇は、セカイの狭間から物語がスタート。初音ミクが「こんにちはー!」と会場に声をかけると会場も大きな声が上がります。そして、彼女たちと一緒に『プロセカ』の仲間たちの様子を見に行くことに、音楽で戦うというコンセプトのイベント「ミュージックバトルトーキョー」に参加する前の一幕が描かれました。
Vivid BAD SQUADのスタンスから自信アリな様子の小豆沢こはねと白石杏、今回は観戦ながらやはり楽しみにしている様子の宵崎奏と瑞希と様々な反応を見せる中、類は怪しい表情で「ミクくんたちが戦ったら、どうなるだろう……?」とポツリ。各ユニットによるそれぞれのセカイのバーチャル・シンガー自慢がスタート! 仲間を自慢するような微笑ましい姿に6年の歩みを感じます。
そんな中、話題は「彼らがこの会場でバトルしたらどうなるのか?」という内容に発展し、各キャストが必殺技をセンターステージで披露することに! センターステージの空気を「気持ちがいいぞ~!」とレポートするトップバッターの天馬司……彼を演じる廣瀬大介さんは、ノリノリのテンションで「ワンダーランドのセカイのMEIKO」の必殺技をイメージした「ジャイアントボイススイングアタック」を披露。スモークも活用された迫力の演出で、類が「彼をトップバッターにしてよかったかな……?」と評するほどの盛り上がりを見せます。
しかし、各キャストも臆せずに参加し、瑞希が「誰もいないセカイの巡音ルカ」の必殺技をイメージした「ブラッディフォグクイーン」、「こういうのは後になればなるほど辛いから……」と漏らした杏は、しかしこはねとペアで「ストリートのセカイの鏡音リン&鏡音レン」の必殺技をイメージした「DJダブルブレイド」をやはりノリノリで披露!
そして、天馬咲希、奏、桃井愛莉はトリオで各セカイのミクによるセカイの垣根を超えた「トリプルミクバースト」を見せ、会場はライブパートもかくやという勢いで盛り上がります。
各セカイからの必殺技が出そろったというところで朗読劇もめでたしめでたし……と思いきや、なんと言い出しっぺの類がオオトリを任されることに。ですが、我に秘策アリと言いたげな表情の類がセクシーに「Show is Over」の一言を放つと照明暗転&スクリーンの演出が! 土岐隼一さん曰くリハーサルから仕込んだという気合のパフォーマンスに大歓声が上がる中、朗読劇は幕を下ろしました。
「伊東健人チャレンジ」に今井文也さん驚愕! 6周年トークショー
続いてのコーナーはトークショー。まずはワールドリンクイベントについて各キャストが振り返ります。
星乃一歌役の野口瑠璃子さんは、それぞれのセカイのミクに出会った一歌の目の輝きが印象的だったとのこと。そっと寄り添ってくれるような楽曲の『世界の歩き方』(作詞・作曲:ユリイ・カノン)にも触れます。
中島由貴さんは、自身が演じる日野森志歩が参加したイベントについて、参加キャラクターが「幼少期から自分の夢を追いかけていたメンバー」という印象だったことをコメント。『ドリーマーズビート』(作詞・作曲:40mP)が本作を知らない人でも励まされるような楽曲であることもアピールします。
「Again And Again Ambition!」にて共演した今井文也さんとMachicoさんは、進級してからは仲間を引っ張る姿も増えた草薙寧々について語ります。参加キャラとのシンパシーを感じる『アンチサイノウ』(作詞・作曲:syudou)についても触れると会場からも同意の声が聞こえます。
田辺留依さんは、朝比奈まふゆがついに「25時、ナイトコードで。」以外の登場人物の前でも同じテンション感を見せたことを言及。登場キャラの歩みを感じる一幕となりました。
また、後半では壁紙のプレゼントを賭けた「プロセカクイズ」も実施。会場が盛り上がる中で第一問が発表されますが、なんと伊東健人さんが「伊東健人チャレンジ!」として映像出演! イントロクイズを行う中で、今井さんが苦戦することを見越したような「今井くん、もう少し長めに聴きたいかい?」という言葉に、今井さんも「伊東さん!」と驚愕の声を挙げます。
2問目は鳳えむ役の木野日菜さんのナレーションによる「わんだほーい測定」を実施。会場のコール&レスポンスが120デシベル以上となればクリアという内容で、ライブ前に会場も盛り上がります。
そして最後の第3問目では、望月穂波役・上田麗奈さんのナレーションによる2択クイズ。「穂波はサイとゾウのどちらの絵を描いているか?」という内容ですが、あまりに個性的なイラストに、会場からも爆笑の声が。無事に正解すると、和やかな雰囲気の中、トークショーは幕を下ろしました。
ソロパートにも注目! 6th Anniversary Special Live
トークショーが終わるといよいよ観客お待ちかねのスペシャルライブの時間に! 恒例のお色直しタイムでは、降幡愛さんが会場とウェーブを行う場面も。ライブが始まる前から会場のテンションは非常に高い様子です。
M1:『ロストアンブレラ』(作詞:稲葉曇、作曲:稲葉曇)
M2:『モザイクロール (Reloaded)』(作詞:DECO*27、作曲:DECO*27)
M3:『い~やい~やい~や』(作詞:Neru & z’5、作曲:Neru & z’5)
M4:『ヤンキーボーイ・ヤンキーガール』(作詞:トーマ、作曲:トーマ)
『ロストアンブレラ』(歌唱:楠木ともり、田辺留依、鈴木みのり、佐藤日向)から始まるライブは、普段のライブと異なる表現に会場も大熱狂。激しい楽曲の迫力も普段より増した印象で聞こえます。また、これまでのイベントとの相違点としてセンターステージも設営されており、そこからのパフォーマンスも見られた『モザイクロール(Reloaded)』(歌唱:野口瑠璃子、礒部花凜、中島由貴)では、キャストとの距離の近さに来場者からもひときわ大きな声が上がります。
M5ー1:『ステラ』(作詞:じん、作曲:じん)
M5ー2:『それでも僕らは歌うことをやめない』(作詞:葵木ゴウ、作曲:葵木ゴウ)
M5ー3:『このまんまでいこう』(作詞:ハヤシケイ、作曲:ハヤシケイ)
M6:『その音が鳴るなら』(作詞:石風呂、作曲:石風呂)
M7:『needLe』(作詞:DECO*27、作曲:DECO*27)
ここからは、各ユニットの人気楽曲をメドレーで披露! 『ステラ』を礒部花凜さん、『それでも僕らは歌うことをやめない』を野口さん、『このまんまでいこう』を中島さんが歌唱します。キラーチューンであることもさることながら、『プロジェクトセカイ』ではそうそう見ることのないソロ歌唱でのパフォーマンスも特別感たっぷり。オイシイ選曲で曲のオイシイところを続けざまに魅せていくライブにファンも大沸きです。
『その音が鳴るなら』では巡音ルカ、『needLe』では初音ミクがそれぞれ合流。ルカのギターソロや会場全体のコール&レスポンスなど、「Leo/need」のライブで期待されるものを詰め込んだようなステージが会場の熱狂を高めます。
M8ー1:『ジャックポットサッドガール』(作詞:syudou、作曲:syudou)
M8ー2:『限りなく灰色へ』(作詞:すりぃ、作曲:すりぃ)
M8ー3:『ロウワー』(作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり)
M8ー4:『幸福刑』(作詞:LonePi、作曲:LonePi)
M9:『虚無さん』(作詞:¿?shimon、作曲:¿?shimon)
M10:『悔やむと書いてミライ』(作詞:まふまふ、作曲:まふまふ)
続いては「25時、ナイトコードで。」のメドレーパート。どこか色気のある歌声を響かせる田辺さんの『ジャックポットサッドガール』や、センターステージを凛々しさを感じさせる姿で闊歩しながら歌いこなす佐藤日向さんの『ロウワー』など、こちらもニーゴの楽曲を普段とは異なる魅力で披露して、会場を魅了していきます。
鏡音レンを加えた『虚無さん』ではヘビーでカオティックなサウンド、初音ミクを加えた『悔やむと書いてミライ』は息遣いすら聞こえてくる臨場感が印象的。ニーゴの表現力に会場も息を呑む瞬間が見られます。
M11ー1:『potatoになっていく』(作詞:Neru、作曲:Neru)
M11ー2:『ぼくのかみさま』(作詞:羽生まゐご、作曲:羽生まゐご)
M11ー3:『サヨナラ天国また来て地獄』(作詞:john、作曲:john)
M12:『アイリッド』(作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり)
M13:『セカイはまだ始まってすらいない』(作詞:ピノキオピー、作曲:ピノキオピー)
土岐隼一さんが『potatoになっていく』、Machicoさんが『ぼくのかみさま』、廣瀬大介さんが『サヨナラ天国また来て地獄』を歌う「ワンダーランズ×ショウタイム」のメドレーは、ゲーム以上に感じられるオトナな雰囲気が印象的。土岐さんはステッキ片手にエレガントなダンスも見せ、歓声をさらいます。
3人に加えて巡音ルカで歌う『アイリッド』は、パフォーマンスの中で魅せる身のこなしに会場も目が離せない様子。また、初音ミクが参加する『セカイはまだ始まってすらいない』では、廣瀬さんと土岐さんによる微笑ましいぐるぐるパンチの掛け合いに歓声が上がる場面も!
M14ー1:『シネマ』(作詞:Ayase、作曲:Ayase)
M14ー2:『Beat Eater』(作詞:ポリスピカデリー、作曲:ポリスピカデリー)
M14ー3:『CRASH THE PARTY』(作詞:Sena Kiryuin, monii, KIRA、作曲:KIRA, monii, Johnny R)
M15:『光線歌』(作詞:Guiano、作曲:Guiano)
M16:『Ready Steady』(作詞:q*Left、作曲:Giga)
「Vivid BAD SQUAD」のメドレーでは『シネマ』『Beat Eater』『CRASH THE PARTY』が披露。ソロでもキッチリ高い歌唱力を発揮するメドレーは、どこかクラブのような雰囲気を感じる歌唱パフォーマンスが印象的。
今井さん、秋奈さん、鷲見友美ジェナさんに初音ミクが参加する『光線歌』では、あまりに真剣に聞き入ったのか会場に静寂が訪れる瞬間も。こちらも大人気ナンバーの『Ready Steady』では高まるボルテージにファンからの歓声も大きくなります。
M17ー1:『星空オーケストラ』(作詞:水野あつ、作曲:水野あつ)
M17ー2:『余花にみとれて』(作詞:keeno、作曲:keeno)
M17ー3:『ありのままのストーリーを』(作詞:のぼる↑、作曲:のぼる↑)
M18:『人生』(作詞:gcmstyle(アンメルツP)、作曲:gcmstyle(アンメルツP))
初音ミクの「またね」の言葉により幕を下ろしたかに見えたスペシャルライブは、会場からの熱いアンコールで再発進! 「呼ばれて飛び出てミックミク!」と再び姿を現したミクの姿に歓喜の声が上がります。
アンコールメドレーでは、『余花にみとれて』を歌うシックなドレス姿のMEIKOに大歓声が上がる場面も。そして、アイドル衣装で現れたKAITOは『ありのままのストーリーを』を披露。本日のアイドル成分を一手に引き受けたと言わんばかりのパフォーマンスに会場からは一際大きな声援が送られます。
初音ミク、鏡音リン、鏡音レン、巡音ルカ、MEIKO、KAITOがそろって歌唱する『人生』は、非常にトリッキーでスピーディーな曲。流石の超絶技巧で歌いこなす6人に称賛の声が上がります。
M19:『レム』(作詞:バルーン、作曲:バルーン)
M20:『ドリーマーズビート』(作詞:40mP、作曲:40mP)
M21:『エメラルド』(作詞:キタニタツヤ、作曲:キタニタツヤ)
アンコールのラストスパートは、ユニットの垣根を超えた編成でのパフォーマンス! 礒部さん、土岐さん、佐藤日向さん、KAITOが登場するとどよめきから大歓声が。完璧なコンビネーションで『レム』を歌いこなすと、その声はさらに大きくなります。
続いては中島さん、鷲見さん、廣瀬さん、鏡音リン、鏡音レンが『ドリーマーズビート』を披露。前向きなエネルギーを感じる楽曲を5人で賑やかに躍りながらパフォーマンス。ところ狭しと動き回るリンとレンのコンビからも目が離せません。
ラストは6周年アニバーサリーソングの『エメラルド』を出演者全員&初音ミクの豪華メンバーで歌唱! 初の生歌披露に会場も沸き上がります。『プロセカ』という作品や作り手からのファンへの感謝と私信にも感じられる楽曲が披露されると、会場からもひときわ大きな歓声が送られ、『プロセカ』6周年を祝う特別なステージは大反響で幕を下ろしました。
DAY1 ライブコーナー セットリスト
DAY1 ライブコーナー セットリスト
■M1:『ロストアンブレラ』
作詞:稲葉曇、作曲:稲葉曇
歌唱:楠木ともり、田辺留依、鈴木みのり、佐藤日向
■M2:『モザイクロール(Reloaded)』
作詞:DECO*27、作曲:DECO*27
歌唱:野口瑠璃子、礒部花凜、中島由貴
■M3:『い~やい~やい~や』
作詞:Neru & z’5、作曲:Neru & z’5
歌唱:廣瀬大介、Machico、土岐隼一、
■M4:『ヤンキーボーイ・ヤンキーガール』
作詞:トーマ、作曲:トーマ
歌唱:秋奈、鷲見友美ジェナ、今井文也
■M5ー1:『ステラ』
作詞:じん、作曲:じん
歌唱:礒部花凜
■M5ー2:『それでも僕らは歌うことをやめない』
作詞:葵木ゴウ、作曲:葵木ゴウ
歌唱:野口瑠璃子
■M5ー3:『このまんまでいこう』
作詞:ハヤシケイ、作曲:ハヤシケイ
歌唱:中島由貴
■M6:『その音が鳴るなら』
作詞:石風呂、作曲:石風呂
歌唱:野口瑠璃子、礒部花凜、中島由貴、巡音ルカ
■M7:『needLe』
作詞:DECO*27、作曲:DECO*27
歌唱:野口瑠璃子、礒部花凜、中島由貴、初音ミク
■M8ー1:『ジャックポットサッドガール』
作詞:syudou、作曲:syudou
歌唱:田辺留依
■M8ー2:『限りなく灰色へ』
作詞:すりぃ、作曲:すりぃ
歌唱:鈴木みのり
■M8ー3:『ロウワー』
作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり
歌唱:佐藤日向
■M8ー4:『幸福刑』
作詞:LonePi、作曲:LonePi
歌唱:楠木ともり
■M9:『虚無さん』
作詞:¿?shimon、作曲:¿?shimon
歌唱:楠木ともり、田辺留依、鈴木みのり、佐藤日向、鏡音レン
■M10:『悔やむと書いてミライ』
作詞:まふまふ、作曲:まふまふ
歌唱:楠木ともり、田辺留依、鈴木みのり、佐藤日向、初音ミク
■M11ー1:『potatoになっていく』
作詞:Neru、作曲:Neru
歌唱:土岐隼一
■M11ー2:『ぼくのかみさま』
作詞:羽生まゐご、作曲:羽生まゐご
歌唱:Machico
■M11ー3:『サヨナラ天国また来て地獄』
作詞:john、作曲:john
歌唱:廣瀬大介
■M12:『アイリッド』
作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり
歌唱:廣瀬大介、Machico、土岐隼一、巡音ルカ
■M13:『セカイはまだ始まってすらいない』
作詞:ピノキオピー、作曲:ピノキオピー
歌唱:廣瀬大介、Machico、土岐隼一、初音ミク
■M14ー1:『シネマ』
作詞:Ayase、作曲:Ayase
歌唱:今井文也
■M14ー2:『Beat Eater』
作詞:ポリスピカデリー、作曲:ポリスピカデリー
歌唱:秋奈
■M14ー3:『CRASH THE PARTY』
作詞:Sena Kiryuin, monii, KIRA、作曲:KIRA, monii, Johnny R
歌唱:鷲見友美ジェナ
■M15:『光線歌』
作詞:Guiano、作曲:Guiano
歌唱:秋奈、鷲見友美ジェナ、今井文也、初音ミク
■M16:『Ready Steady』
作詞:q*Left、作曲:Giga
歌唱:秋奈、鷲見友美ジェナ、今井文也、初音ミク
■M17ー1:『星空オーケストラ』
作詞:水野あつ、作曲:水野あつ
歌唱:初音ミク
■M17ー2:『余花にみとれて』
作詞:keeno、作曲:keeno
歌唱:MEIKO
■M17ー3:『ありのままのストーリーを』
作詞:のぼる↑、作曲:のぼる↑
歌唱:KAITO
■M18:『人生』
作詞:gcmstyle(アンメルツP)、作曲:gcmstyle(アンメルツP)
歌唱:初音ミク、鏡音リン、鏡音レン、巡音ルカ、MEIKO、KAITO
■M19:『レム』
作詞:バルーン、作曲:バルーン
歌唱:礒部花凜、土岐隼一、佐藤日向、KAITO
■M20:『ドリーマーズビート』
作詞:40mP、作曲:40mP
歌唱:中島由貴、鷲見友美ジェナ、廣瀬大介、鏡音リン、鏡音レン
■M21:『エメラルド』
作詞:キタニタツヤ、作曲:キタニタツヤ
歌唱:出演者全員、初音ミク
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