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アニメ『シャンピニオンの魔女』魔法使いたちは、ルーナに少年の養育を任命するか否かの評決を採ることになり…? 第4話「黒魔女会議」あらすじ&先行カット
2026.01.20 <PASH! PLUS>
PASH! PLUS
2026年1月8日よりTBSほかにて放送中のTVアニメ『シャンピニオンの魔女』第4話「黒魔女会議」のあらすじ&先行カットのあらすじ&先行カットが公開されました。
『学園アリス』を代表作に持つ樋口橘さんによる『シャンピニオンの魔女』。本作は2019年より白泉社・「マンガ Park」にて連載中の漫画作品です。
主人公・ルーナは触れたり歩いたりしたところに毒キノコが生えることが多く、吐く息や皮膚には毒が混じっているという特異体質の魔女。人々は彼女を“シャンピニオンの魔女”と呼び恐れていますが、一方のルーナは人間の暮らしへの憧れを胸に抱いてひっそりと生活しています。そんな人の温もりを知らない孤独な心優しい黒魔女・ルーナと、それを取り巻く人々が織りなす、恋と冒険と感動の魔法ファンタジーです。
また、追加キャラクター&キャストとして、猫の魔女(CV:藤田茜)、風の魔法使い(CV:浦和希)も発表されました。
第4話「黒魔女会議」あらすじ
「呪いの仔」は、いずれ世界に災厄をもたらす「成れの果て」となる──
ルーナはかつて「呪いの仔」でしたが、その運命を退けた唯一の存在。そして少年もまた同じ運命を背負った「呪いの仔」だったのです。
わずかに少年に魔力の根源があると分かったルーナ。自分の全てを注ぎ、少年を立派な魔法使いにしてその運命に打ち勝ってみせると強い覚悟をみせました。
その覚悟に魔法使いたちは、ルーナに少年の養育を任命するか否かの評決を採ることになり……。
脚本:熊谷純
絵コンテ:雨蛙
演出:清水翔吾
総作画監督:松元美季
TVアニメ『シャンピニオンの魔女』作品概要
【放送・配信情報】
2026年1月からTBS・BS11にて
初回1時間スペシャル(2話連続)放送&配信決定
TBS:2026年1月8日(木)深夜1時58分~第1話&第2話放送
BS11:2026年1月9日(金)よる11時00分~第1話&第2話放送
AT-X:2026年1月12日(月)よる11時00分~第1話放送
2026年1月19日(月)よる11時00分~第2話放送
※リピート放送:毎週水曜あさ11時00分~/毎週金曜ごご5時00分~
d アニメストア、Hulu にて先行配信決定
d アニメストア、Hulu:2026年1月8日(木)深夜3時00分~
そのほか配信プラットフォームでも順次配信開始
※放送/配信日時は変更となる可能性があります。
【スタッフ】
原作:樋口橘「シャンピニオンの魔女」(白泉社・「マンガ Park」連載)
監督:久保洋祐
シリーズ構成:柿原優子
キャラクターデザイン:松元美季
美術監督:飯島由樹子
背景美術:ワンダーランド
色彩設計:島方亜矢子
撮影監督:今泉秀樹
音響監督:今泉雄一
音響制作:グロービジョン
編集:櫻井崇
音楽:はまたけし
音楽制作:日音
アニメーション制作:颱風グラフィックス×Qzil.la
オープニング主題歌:ロス『魔法使いの日記』
エンディング主題歌:Ms.OOJA『君は』
【キャスト】
ルーナ:白石晴香
リゼ:榊原優希
クロード:福島潤
ミノス:加藤英美里
メリノー:岡咲美保
シシィ:福圓美里
アンリ:千葉翔也
(C)樋口橘・白泉社/「シャンピニオンの魔女」製作委員会
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