『アイドルマスター SideM』鳥羽P・W監督が語る作品の見どころは?

2017.10.23 <PASH! PLUS>

 10月より放送中のTVアニメ『アイドルマスター SideM』。

 第3話までが放送され大盛り上がりの本作について、2017年9月8日発売の10月号に掲載した、プロデューサー・鳥羽洋典さんや監督・原田孝宏さん、黒木美幸さんのインタビューをPASH!PLUSにて全文公開します!

 アニメならではのみどころや監督のこだわりなどをぜひチェックしてください♪

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※本インタビューは放送開始前、2017年9月8日発売のPASH!10月号に掲載したものです。

アニプレックス・プロデューサー:鳥羽洋典

背中を押してくれた『SideM』の1stライブ

――最初に、アニメ化に至った経緯を教えていただけますか?

 アーケードから始まり、アニメ『アイドルマスター』、『アイドルマスターシンデレラガールズ』と作っていくなかで、バンダイナムコエンターテインメントの坂上陽三総合プロデューサーといろいろなお話をしたときに、「『SideM』のアニメはどうですか?」という提案が出てきたんです。

 でも、『SideM』は『アイドルマスター』シリーズのなかでも少し立ち位置の違う作品というか、ターゲットにしているお客さんのメインが女性なので、『アイドルマスター』の世界観にどう組み込むのがいいのか? そもそも組み込んでしまって大丈夫なのか?

 さらに言えば今までの『アイドルマスター』シリーズのアニメを作ってきた我々制作スタッフが作っても問題はないのか? というような、懸念と迷いが少しありました。ひょっとしたら方向性を変えて、別のスタッフが手掛けたほうが新たな『SideM』の魅力を引き出せるのではないかと悩んでしまっていたぐらいなんです。

――そんな鳥羽さんの背中を押したものは何だったのでしょう?

 そんなときに、バンダイナムコエンターテインメントさんのほうから『SideM』のキャストたちが登場する1stライブ“THE IDOLM@STER SideM 1st STAGE~1ST@RTING!~”のお誘いを受けたんです。本番前から練習スタジオに顔を出して見学させていただいていたこともあって、膨大なレッスンによる努力の末にあのライブを成功させた彼らの姿に胸を打たれました。『SideM』のキャストは声優になって間もない方が多かったので、正直ステージは粗削りでした。

 でも、その初々しさが逆に新鮮で。そういえば、『アイドルマスター』の女性 キャストさんたちも昔はこんな感じだったなと、当時の記憶が蘇ってきた わけですよ。そして、『アイドルマスター』や『シンデレラガールズ』も『SideM』も根本は同じだなということに気づかされたんです。そこからですね、具体的に動き始めることになったのは。

――たしかに、声優さんたちの初々しさが、デビューを目指し頑張るキャラクターにシンクロするところはありますね。

 そうなんです。とにかくみんな一生懸命! 1stライブではJupiter(寺島拓篤さん、神原大地さん、松岡禎丞さん)の3人が感極まって泣ていましたね。そんな彼らがMCで言った「俺たちトップアイドルを目指します!」、「5年間本当にお待たせしました」の言葉を聞いたとき、「これは我々が(そのアニメを)やらなきゃあかんな!」と強く感じたし、「ゲームとアニメ、キャストがともに育っていく作品を作ろう!」と心が決まりました。

――今回、監督を2名体制にしたのはなぜでしょう?

 『SideM』を制作するにあたって、僕のなかにふたつの方針があって。ひとつは『アイドルマスター』の流れを汲むものにしたいこと、そしてもうひとつは『SideM』からプロデューサーになった方々の気持ちに応えられるものにすることでした。ただ、両方をひとりの監督に背負わすのはカロリーが高いと思い、それぞれを得意とする監督の2名体制にしました。

――今までの流れを汲むのが、アニメ『THE IDOLM@STER』シリーズに携わってきた原田孝宏監督で、女性視点を担うのが黒木美幸監督なわけですね。黒木さんに監督をお願いしようと思った決め手は何ですか?

 彼女も『アイドルマスター』にアニメーターとして参加していたのですが、きめ細かなところに気づける人だなと思って。女性らしい魅せ方を心得ている方なので、今までのシリーズにはなかった演出にも期待しています。

――鳥羽さんから監督へお願いしたことは?

 先ほどもお話ししましたが、「ゲームとアニメ、キャストが一緒に育ってい く作品にしたい」と、1stライブで感じた思いを伝えました。素人だった彼らが一生懸命頑張って成長してライブを成功させる、そこをガッツリと描いていきたいと思います。

――というと、作品のテーマもそのあたりになりますか?

 そうですね。彼らの成長劇と、彼らが所属する315プロダクションがメインの物語になります。一言でたとえるなら部活動に近いかもしれません。経験のない素人が優勝を目指して頑張る物語でしょうか(笑)。なので、特定のユニットが主人公ではなく、事務所に所属する全ユニットが主人公。

 もちろん、個々のエピソードも登場しますが、それぞれの垣根を越えたエピソードが満載です。すでに発表している6ユニット以外のキャラクターも登場しますので、楽しみにしていてください。また、ネットで公開しているプロモーション映像でも彼らの様子をお伝えしていますので、ぜひご覧いただければと思います。

――今回、第1話の放送前に、Jupiterに焦点を当てた『THE IDOLM@STER Prologue SideM-Episode of Jupiter-』の放送があるそうですが。

 765プロによる『アイドルマスター』と、今回の『SideM』を繋ぐプロローグ的なエピソードになります。『SideM』を作るとなったとき、プロローグは絶対に入れようと決めていました。もちろん、その主人公はJupiterです。

 Jupiterはゲームやアニメ『アイドルマスター』にも出演していたユニットで、まさに『アイドルマスター』シリーズと『SideM』を繋ぐ存在なんです。TVシリーズをご覧の方はご存知かと思いますが、もともと彼らはライバル事務所・961プロダクションにいて、でもそこを辞めて、自分たちの力だけでやってきたアイドルです。

 そんな彼らがなぜ315プロダクションに所属しようと思い至ったのか? 彼らの心境にどんな変化があったのか? 315プロダクションで何を目指すのか? そのあたりをきちんと描いてあげたいし、描くべきだと思いました。それは彼らが961プロを辞める形で物語を終わらせた僕らの責任だと思うんです。

――プロローグは原作ファンにとって懐かしく嬉しい物語であり、原作を知らない方には世界観を知れるきっかけになりそうですね。

 第1話以降もとても見やすいストーリーになっていると思いますので、気楽に楽しんでほしいですね。

――キャラクターデザインも2名体制にした理由を教えてください。

 315プロの所属アイドルって少年からおっさんまで年齢のふり幅がかなり広いんですよ(笑)。原作のカードイラストのよさを再現しつつ、その年齢感をアニメでも出すために、あえて最初から描き手を分けてデザインしたほうが上手くいくだろうということでふたりにお願いしました。

――アニメならではの注目ポイントはありますか?

 彼らが笑ったり怒ったりしながら、画面のなかでイキイキと動いていることですね。あとはライブシーン! 新曲も登場するので期待していてください。たとえばHigh×Jokerは歌って踊れるバンドなのですが、踊れるバンドってどんな感じ?というあたりも楽しみに待っていてくれれば(笑)。

 6ユニットが歌うOP主題歌『Reason!!』は、1度聴けば耳に残るまさにアイドルの王道をいく歌になっています! 映像は……観てのお楽しみということで(笑)。

――第1話の見どころを少しだけ教えてもらえませんか?

 315プロダクションにとって始まりの物語になります。ほかの話数でもいろいろ仕掛けは考えているのですが、これ以上は…まだ言えなくてごめんなさい!!

――放送を楽しみにしているファンに一言お願いします。

 ライブを観に行って気づいたのですが、『SideM』って女性プロデューサーさん(ファン)だけでなく、男性プロデューサーさんも多いんです。なので、登場キャラは男性メインですが、性別を問わずすべてのプロデューサーさんに満足していただける作品を目指し、現在、スタッフ一同全力で制作しております。

 気軽な気持ちで楽しんでください。そして、放送後はぜひTwitterなどで感想を寄せていただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。

監督:原田孝宏

どのキャラも魅力を引き出せるよう作りたい

――制作するにあたり、プロデューサー、または原作元から監督に何か要望はありましたか?

 要望ではありませんが、原作側からキャラクターに関してのたくさんの資料をいただきました。個々のパーソナリティについて細かく考えられていて、その熱量を感じました。

――原田監督はアニメ『シンデレラガールズ』、劇場版『THE IDOLM@STERMOVIE 輝きの向こう側へ!』などにも参加されていますが、『SideM』の監督をすることになった際、まずどのようなアニメ作品にしたいと思われましたか?

 ひとつひとつのステップを大事に描くのが、アニメ『アイドルマスター』シリーズの魅力のひとつだと思っていますので、そのなかでキャラクターの感情の機微みたいなものを大切にしたいと思いました。

――男性アイドルを扱うということで、制作に入られる前に参考にしたものなどありますか?

 『SideM』の2ndライブ“THE IDOLM@STER SideM 2nd STAGE~ORIGIN@LSTARS~”やリリースイベントなど、いくつか参加させていただきました。また、参考というわけではありませんが、TVを観ていても女性アイドルより男性アイドルに目がいくようになりました。

――男性ファンと女性ファンではこんなところが違うんだなと、気づいたことがあれば教えてください。

 性別をあまり分けて考えたことがないのですが、今までに負けず、熱心なファンの方々が多いと認識しています。今回、黒木監督を含め、女性のスタッフが多いので、そういう方々の考えや思いは作品からにじみ出るかと思います。

――自分の担当するアイドルの活躍が気になっているファンも多いかと思います。少しだけ物語の概要を教えていただけませんか?

 ストーリーはまだお話しできませんが、どのキャラクターも、彼らの持つ魅力を引き出せるように努めています。

――ユニットの垣根を越えた活躍は楽しめそうですか?

 仕事風景や日常描写での、ユニットを越えたアイドルのやりとりは、アニメならではの部分でもあると思いますので、彼らの空気感みたいなものを感じていただければと思います。

――ほかに注目ポイントは?

 ライブシーンなど、彼らが歌ったり踊ったり、パフォーマンスする部分は楽しんでいただければと思います。

――最後に放送開始を楽しみにしている方に一言お願いします。

 アイドルのみんなに負けないように、頑張って作ります!

監督:黒木美幸

じゃれあいやバカやってる姿も描いてあげたい

――制作するにあたり、プロデューサーなどから監督に何か要望はありましたか?

 私がアニメーター出身ということもあって、ビジュアルに関することをメインに取りまとめてほしいというお話を企画の段階でいただきました。原画時代のとき、『アイドルマスター』でJupiterをよく描かせていただいたので、数年経ってこういう巡り合わせがきたときは、また彼らと仕事できるんだな~と嬉しかったです。

――――まずどのようなアニメ作品にしたいと思いましたか?

 ゲームのユーザーさんもそうですが、TVアニメから『SideM』に触れる方にも楽しんでもらえるように、元気で眩しい彼らを描く事は大事にしています。『アイドルマスター』自体アニメシリーズとして歴史が長いので、今まで大切に扱われていた作品感は踏襲しつつ、男性アイドルだからこその熱さや、ダンスシーンなどはまた一味違った表現をしたいなと。

――男性アイドルを扱うということで、制作に入られる前に参考にしたものなどはありますか?

 実をいうと今までアイドルを追いかけてきたことがなかったので…、勉強しなければ!と男性アイドルのライブDVDは結構買いました。空中飛びながら歌ったりするんですね…。

 『SideM』は1stライブと2ndライブ共に行かせてもらったのですが、一番驚いたのは男性のプロデューサーさん(ファン)が結構いらっしゃって、声援がまた熱いんですよね。男女ともに愛されている作品なんだなぁ、と改めて感じました。そのあたりも絵作りのヒントになっています。

――女性だから共感できる男性アイドルへ対する萌えポイントや、楽しみ方があると思うのですが、黒木監督は315プロダクションのアイドルをどう描いてあげたいと思っていますか?

 真面目なときはもちろんしっかりキメつつ、男性同士でしか出てこないじゃれあいの雰囲気や、ふざけたり、バカやってる姿も描いてあげたいです。なのでコミカルなシーンやくずした表情は、今までのシリーズと比べるとかなり増えていると思います。アイドルなんですけど体張ったり、顔芸もちらほらと…。いろんな角度からの彼らの表情を見ていただけると嬉しいです。

――アニメ『SideM』の作品テーマを教えてください。

 やっぱり“「理由(ワケ)」あって、アイドル!”ですかね。

――各話でユニットごとにフィーチャーされる回などはあるのでしょうか?

 もちろんあります! 315プロダクションのメンバーとして、ユニットの垣根を越えたやり取りも描いています。発表されている6ユニット以外のキャラクターも登場しますのでお楽しみに。

――OPやEDを気にかけている方も多いかと思います。話せる範囲で構いませんので、少し雰囲気を教えていただけますか。

 各話EDは『アイドルマスター』シリーズをやるなら外したくないなと思っていた要素だったので、各話数の内容に合わせた楽曲と絵を用意していただいてます。ユニットごとの特色が出た、素敵な仕上がりになっています。

――放送開始を楽しみにしている方に一言お願いします。

 315プロダクションのアイドルたちをよろしくお願いします!

Blu-ray・DVD第1巻情報

発売日:12月27日(水)
価格:Blu-ray 6,800円+税/DVD :¥5,800円+税
品番:Blu-ray ANZX-13531~13532/DVD ANZB-13531~13532
仕様:本編ディスク+特典ディスク2枚組
収録話数:
第1話「理由あって、アイドル!」/第2話「それぞれの輝き」

【第1巻完全生産限定版特典】
“THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR~GLORIOUS ST@GE!~”
福岡・静岡公演第1弾チケット先行申込券
ボーカルCD:「315 St@rry Collaboration 01」
アニメーションキャラクター原案・曽我部修司描き下ろし
『THE IDOLM@STER Prologue SideM–Episode of Jupiter-』+『アイドルマスターSideM』全7巻収納BOX
描き下ろしデジジャケット/特製ブックレット“月刊アイグラ!!MEN”/ジャケットイラストカード ほか

【映像特典】
TVアニメ『アイドルマスターSideM』放送記念SP『St@rting Ceremony』
(出演:仲村宗悟、内田雄馬、八代 拓)/WEB予告(#01~#03)ほか

■第1巻早期予約特典

・アニメーションキャラクター原案:曽我部修司描き下ろし複製色紙
→対象店舗にて『アイドルマスターSideM』のBlu-ray/DVD第1巻を予約すると。先着でもらえる。先着特典だが、予約期日までに予約すると確実入手できるとのこと。

予約期日:2017年11月12日(日)

対象店舗:
ANPLEX+/アニメイト/Amazon(【Amazon.co.jp限定】商品のみ対象)/TSUTAYAオンライン、店舗(渋谷、戎橋、日の出、丸亀郡家、春日井、大垣、瀬戸、ウイングタウン岡崎、バロー戸田、ミタス伊勢、岡崎インター、大館、すみや富士中央、すみや三島、すみや函南)/ゲーマーズ/とらのあな(一部店舗除く)/ソフマップ(BD/DVD取扱店及びドットコム)/ネオ・ウィング/HMV/文教堂・アニメガ/WonderGOO新星堂/タワーレコード/あみあみ

Blu-ray・DVD続巻情報

・発売日:
第2巻2018年1月24日(水)
第3巻2018年2月28日(水)
第4巻2018年3月28日(水)
第5巻2018年4月25日(水)
第6巻2018年5月30日(水)
第7巻2018年6月27日(水)

・仕様:本編ディスク+特典ディスク2枚組(全巻共通)

・収録話数:各2話ずつ収録/7巻については第13話+TV未放送特別編

・価格:
Blu-ray:6,800円+税
DVD:5,800円+税(全巻共通)

・品番:
【Blu-ray】
第2巻:ANZX-13533~13534
第3巻:ANZX-13535~13536
第4巻:ANZX-13537~13538
第5巻:ANZX-13539~13540
第6巻:ANZX-13541~13542
第7巻:ANZX-13543~13544
【DVD】

第2巻:ANZB-13533~13534
第3巻:ANZB-13535~13536
第4巻:ANZB-13537~13538
第5巻:ANZB-13539~13540
第6巻:ANZB-13541~13542
第7巻:ANZB-13543~13544

・完全生産限定版特典【全巻共通】
描き下ろしデジジャケット/特製ブックレット“月刊アイグラ!!MEN”/ジャケットイラストカード/特典CD
映像特典:WEB予告(1~6巻)
・ノンクレジットOP/ED(7巻)

・各巻特典
第2巻:“Five-St@r Party!!”(昼の部)チケット優先販売申込券
第3巻:“Five-St@r Party!!”(夜の部)チケット優先販売申込券

※商品の特典および仕様は予告なく変更になる場合がある。
※各巻の特典内容・ジャケットはアニメ公式サイトなどで告知される。

店舗別特典情報

【ANPLEX+】全巻連動:複製原画コレクションアルバム/各巻:複製原画セット

【アニメイト】全巻連動:描き下ろしA4ポートレート(Jupiter)・描き下ろし缶バッジ3種(Jupiter)・ミニクリアポーチ
各巻:バックステージパス

【Amazon(【Amazon.co.jp限定】商品のみ対象)】全巻連動:描き下ろしB1布ポスター(High×Joker)

【TSUTAYA(一部店舗除く)】全巻連動:描き下ろしB2クリアポスター(Beit)

【ゲーマーズ】全巻連動:描き下ろしB2タペストリー(DRAMATIC STARS)/各巻:アクリルキーホルダー

【とらのあな(一部店舗除く)】全巻連動:描き下ろしB2タペストリー(W)

【ソフマップ(BD/DVD取扱店及びドットコム)】全巻連動:描き下ろしB2布ポスター(S.E.M)・描き下ろし缶バッチ(S.E.M)

【ネオ・ウィング】全巻連動:A2布ポスター

【HMV】全巻連動:アクリルスマホスタンド

【文教堂・アニメガ】全巻連動:B2タペストリー

【WonderGOO新星堂】各巻:L判ブロマイドセット

【タワーレコード】各巻:場面写ポストカード

【あみあみ】全巻連動:モバイルバッテリー・スマホリング

※全巻連動特典は『THE IDOLM@STER Prologue SideM-Episode of Jupiter-』と『アイドルマスターSideM』1~7巻の計8巻の購入者が対象となる。
※各巻特典の対象は『THE IDOLM@STER Prologue SideM-Episode of Jupiter-』と『アイドルマスターSideM』1~7巻となる。
※特典は予告なく変更となる場合がある。また、なくなり次第終了となる。
※詳細は各店舗で確認してほしい。

アニメのスターティングメンバ―が勢ぞろいのスペシャルイベントが開催決定

“Five-St@r Party!!”
2018年5月20日(日)パシフィコ横浜

出演:DRAMATIC STARS(天道 輝:仲村宗悟、桜庭 薫:内田雄馬、柏木 翼:八代 拓)
Beit(鷹城恭二:梅原裕一郎、ピエール:堀江 瞬、渡辺みのり:高塚智人)
S.E.M(硲 道夫:伊東健人、舞田 類:榎木淳弥、山下次郎:中島ヨシキ)
High×Joker(伊瀬谷四季:野上 翔、秋山隼人:千葉翔也、若里春名:白井悠介、冬美 旬:永塚拓馬、榊夏来:渡辺 紘)
W(蒼井享介:山谷祥生、蒼井悠介:菊池勇成)
Jupiter(天ヶ瀬冬馬:寺島拓篤、伊集院北斗:神原大地、御手洗翔太:松岡禎丞)
プロデューサー:石川界人
山村 賢:河西健吾

DATA
■『アイドルマスター SideM』

公式サイト:http://imas-sidem.com
Twitter:@imas_anime

ON AIR:
TOKYO MX/2017年10月7日(土)23:30~
BS11/2017年10月7日(土)23:30~
群馬テレビ/2017年10月7日(土)23:30~
とちぎテレビ/2017年10月7日(土)23:30~
ABC朝日放送/2017年10月7日(土)26:29~
メ~テレ(名古屋テレビ)/2017年10月7日(土)26:39~
<LIVE配信情報>
ニコニコ生放送/時間調整中
アニメイトチャンネル/2017年10月8日(日)20:00~
AbemaTV/2017年10月9日(月)23:30~
※放送開始日・放送日時は編成の都合などにより変更となる場合がある。

STAFF:
原作=バンダイナムコエンターテインメント
監督=原田孝宏・黒木美幸
シリーズ構成=綾奈ゆにこ・菅原雪絵
キャラクターデザイン=田中裕介・飯塚晴子
総作画監督=田中裕介・吉川真帆
制作=A-1 Pictures

CAST:
<DRAMATIC STARS>
天道輝=仲村宗悟
桜庭薫=内田雄馬
柏木翼=八代拓
<Beit>
鷹城恭二=梅原裕一郎
ピエール=堀江瞬
渡辺みのり=高塚智人
<S.E.M>
硲道夫=伊東健人
舞田類=榎木淳弥
山下次郎=中島ヨシキ
<High×Joker>
伊瀬谷四季=野上 翔
秋山隼人=千葉翔也
若里春名=白井悠介
冬美 旬=永塚拓馬
榊 夏来=渡辺紘
<W>
蒼井享介=山谷祥生
蒼井悠介=菊池勇成
<Jupiter>
天ヶ瀬冬馬=寺島拓篤
伊集院北斗=神原大地
御手洗翔太=松岡禎丞
山村 賢=河西健吾
齋藤孝司=立木文彦
ほか

©BNEI/PROJECT SideM